Igness LAMP

Data 360連携

LINEの会話を
Data 360で使えるデータに

会話を
Data 360に取り込む

会話を、友だち・自動応答・配信と結び付けてData 360に取り込みます。セグメントやAgentforceから、お客さまとの直近の会話を使えます。

LINEの会話で
セグメントを作る

「直近30日にLINEでメッセージした人」「特定の配信をクリックした人」のようなセグメントを作れます。

Agentforceが
直近の会話を参照する

Agentforceやフローから、お客さまとの直近のLINEの会話を参照できます。前の話を踏まえて答えられます。

ほかのチャネルと
合わせて見る

Webやメールなど、ほかのチャネルのデータと合わせて、1人のお客さまの行動として分析できます。

会話はそれぞれの
相手に結び付く

1to1のトークは友だちに、グループトークはグループとメンバーに、自動応答・配信はそれぞれに、レコードに紐づけたメッセージはケースや商談に結び付いて取り込まれます。Data 360連携はお申し込み制のオプションです。Data 360のクレジットは、取り込んだ会話の件数に応じて消費されます。

LINE公式アカウントの運用を
Salesforceの中で

Salesforce、Agentforce、Data 360、AgentExchangeはSalesforce, Inc.の商標です。LINEはLINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。