Igness LAMP

乗り換えを検討中の方へ

LINEツールを乗り換えて
やり取りをSalesforceに

いまお使いのLINE配信ツールからの乗り換えに。
移行の進め方から、担当がご案内します。

今のLINEの運用こんなお悩みはありませんか?

LINEとSalesforceの顧客が紐づかない

友だちが、Salesforceのどのお客さまか分からない。

同じ情報を二度入れている

LINEで聞いた内容を、Salesforceに手で入れ直している。

返信が漏れる

誰がどの問い合わせに返すのか、決まっていない。

アカウントが分かれている

校舎や店舗ごとの公式アカウントを、別々に見ている。

配信の成果が分からない

配信のあとに、予約や申し込みにつながったかが追えない。

AIに任せきれない

AIの返答で終わらない会話を、どう人に渡すか決まっていない。

LAMPに乗り換えると

マーケティング担当

配信のあとの成果が追えない

→

レポートで選んだ友だちに配信し、リンクのクリックとWebでの成果を友だちごとに記録できる

カスタマーサポート担当

問い合わせの返信が漏れる

→

答えきれない会話には「要対応」が付き、業務のレコード画面から返信できる

Salesforce管理者

LINEのデータを取り込む仕組みを作るのが大変

→

友だちのレコードは自動でできる。Agentforce・フロー・Data 360からそのまま使える

引き継げるもの

対象引き継ぎ方
これまでの友だちLINE公式アカウントが認証済みなら、一括でSalesforceに取り込めます
リッチメニュー・テンプレートLAMPで作り直します。AIエージェントで自動セットアップもできます
過去のトーク履歴移行の際にご相談ください

乗り換えの流れ

STEP 1

いまの運用を確かめる

配信・自動応答・リッチメニューの使い方を伺います。

STEP 2

LAMPを準備する

Freeプランでつないで、画面を試せます。

STEP 3

並行して使う

Webhook転送(オプション)で、LINEからの通知をいまのツールにも届けながら移れます。

STEP 4

切り替える

配信と応答をLAMPに移し、運用を始めます。

よくあるご質問

Q並行して使う期間をつくれますか?

つくれます。Webhook転送(オプション)を使うと、LINEから届いた通知を、LAMPといまのツールの両方に届けられます。

Q過去の友だちは引き継げますか?

LINE公式アカウントが認証済みなら、LAMPを使う前からの友だちを一括でSalesforceに取り込めます。

Q試してから決められますか?

Freeプランで、公式アカウント1つ・月200通まで無料で使えます。

LINE公式アカウントの運用を
Salesforceの中で

Salesforce、Agentforce、Data 360、AgentExchangeはSalesforce, Inc.の商標です。LINEはLINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。