Igness LAMP

業種別の使い方

専門学校・スクール

入学希望者とのやり取りを参加予約のレコードで

  1. 1高校で配ったQRコードから友だち追加。流入経路が付き、ご案内カードが届く
  2. 2リッチメニューの資料請求フォームの回答が、リードに入る
  3. 3体験授業を予約すると参加予約ができ、予約確認のカードを送る
  4. 4夜間の学費の質問にAIが答え、翌朝に担当が引き継ぐ

人材紹介

求職者とのやり取りを選考のレコードで

  1. 1求人媒体やフェアのQRから友だち追加。流入経路が付く
  2. 2面接日程の確定を、選考のレコードからLINEで知らせる
  3. 3選考の画面でやり取りを見ながら、AIの提案で返信文を作る
  4. 4「私の選考状況は?」にAgentforceが答え、面談の希望を担当者のToDoにする

自動車整備

車検の案内から作業完了の報告まで

  1. 1車検満了が近い車両をレポートで選び、車検の案内を配信
  2. 2お客さまが送ったキズの写真を整備受付の画面で見て、見積もりを返信
  3. 3作業が終わったら、作業完了の報告を送る
  4. 4夜間の予約の相談にAgentforceが答え、整備受付と担当者のToDoができる

買取・リユース

写真を送るだけのLINE査定

  1. 1広告から友だち追加。ご案内カードから「LINEで査定する」へ
  2. 2届いた写真を査定の画面で見ながら、仮査定を返信
  3. 3仮査定の結果を送り、宅配キットの申し込みへ
  4. 4点数が多いお客さまは、フォームから出張買取を申し込める

レンタカー

予約の確認と変更をLINEで

  1. 1空港店の予約に、チャイルドシートの追加をLINEで受け付ける
  2. 2予約のレコード画面で、やり取りを見ながら返信
  3. 3返却時間の変更などの質問が「要対応」に残る
  4. 4AIの返信文の提案で、すばやく答える

LINE公式アカウントの運用を
Salesforceの中で

Salesforce、Agentforce、Data 360、AgentExchangeはSalesforce, Inc.の商標です。LINEはLINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。