Igness LAMP

ケース連携

LINEの問い合わせを
ケースで管理する

ボタンから
ケースを開く

LINEの「お問い合わせ」ボタンを押した友だちのケースが、自動で開きます。ケースの画面からLINEで返信でき、やり取りはケースに残ります。

対応中のケースは
二重に作らない

対応中のケースがある間に同じボタンを押しても、ケースは増えません。ケースをクローズすると友だちとの「対応中」の紐づけが外れ、次に押したときに新しいケースが開きます。

届いたメッセージも
ケースにつなぐ

ケースの画面から送ったメッセージは、そのケースに紐づきます。友だちから届いたメッセージを、対応中のケースへ自動で紐づけるフローも作れます。

仕組みは
AIエージェントが組む

ケースを開く項目・フロー・受付のテンプレートは、Ignessが公開しているスキル「lamp-case-support」でAIエージェントに作らせられます。組織を変える前に、ケースの所有者や件名などを確かめてから進めます。

LINE公式アカウントの運用を
Salesforceの中で

Salesforce、Agentforce、Data 360、AgentExchangeはSalesforce, Inc.の商標です。LINEはLINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。